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腹筋画像 投稿者:コウヘイ 投稿日:2011/03/08(Tue) 19:48 No.1182  

これも腹筋画像です。(中一男子)



Re: 腹筋画像 アキラ - 2011/04/03(Sun) 10:16 No.1198  

中1でこの腹筋は凄い!

モット見せてください!



Re: 腹筋画像 wっうぇw - 2012/12/26(Wed) 18:39 No.1392  

サポしてー
抱きたいわ



学校の部活 投稿者:匿名 投稿日:2014/10/03(Fri) 11:25 No.1505   HomePage

工業高校定時制のバスケ部のヤンキーっす。
勉強は嫌いっす。
バスケは大好きっす。



宗右衛門町 投稿者:浪速っ子 投稿日:2012/11/11(Sun) 20:49 No.1351  

宗右衛門町ブルース

http://www.youtube.com/watch?v=5XXAlWBw0Jc




道頓堀ホテル 浪速っ子 - 2012/11/11(Sun) 20:51 No.1352  

誰かに似てる!



北極熊 共食い 投稿者:A 投稿日:2018/04/21(Sat) 23:08 No.1551  

かつて食人種がいたが・・・

あの桃太郎さんの「雉」も共食いするそうである。



陶淵明 投稿者:山頭火 投稿日:2017/11/19(Sun) 01:32 No.1549  
超超ご無沙汰であります。

「人生似幻化 終当帰空無」

「人生は夢まぼろしのようなもので、結局、最後には無に帰するのである」


陶淵明は田園詩人として知られている。
なんのことはない。出世(仕官)をあきらめて田舎へひきこもったわけである。
かといって、みずから田畑を耕作したわけではない。
裕福ではなかったようだが、小作人のいる地主である。
隠者・陶淵明は田舎でなにをするか。ただただ酒を呑むのである。詩作するのである。
どちらも実に美しい。酒の呑みかたも、作る詩も、である。
飲酒と詩作というふたつの行為が陶淵明の生きかたにおいて絶妙に溶けあっている。

詩を要約するのはいくらなんでも乱暴だが、しいて試みるならば、
陶淵明はさしずめ「どうしようもない酒を呑んでいる」ではないか。
日本の俳人・種田山頭火の句「どうしうようもない私が歩いている」
を真似たことはいうまでもない。
この日中の俳人、詩人のあいだには無類の酒好きという共通項がある。
陶淵明は「どうしようもない酒」を呑んでいるわけではないのは、
山頭火が「どうしようもない私」ではなかったのと同様である。
「どうしようもない」「私が歩いている」であり、「どうしようもない」「酒を呑んでいる」である。
陶淵明は「どうしようもない」から「酒を呑んでいる」のか、
それとも「どうしようもない」にもかかわらず「酒を呑んでいる」のか。
どちらも正解で、どちらも不正解なのであろう。
「どうしようもない」という状態からごく自然に「酒を呑んでいる」。

陶淵明の生きかたであり、即ち小生の生き方でもあります。



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